幸せを感じる気づき

目の酷使を実感しています

りくゆと

様々な職場でパワハラや激務に耐え、精神的な病気を繰り返しては転職の連続。2018年に独りビジネスのメンターと奇跡的にご縁が結ばれる。愛と調和の精神『アルファソート』を学び、健康面・経済面の不安が解消。豊かさに心から感謝の日々です。

こんにちは!りくゆとです。

 

あなたは毎日、目の酷使をしていませんか?

気づいていないだけで、目はあなたに異常を訴えているかもしれませんよ。

 

現在私の職場では、事務職3人で朝から夕方までの8時間ほどパソコン作業です。

しかし、この度その環境が変わることとなりました。

長年勤めていた方が人間関係でうつ状態になり、会社を辞める決断をされたのです。

 

そうなると…誰がその方の仕事を引き継ぐ?

会社の上の方から、残った先輩事務員さんと私の2人で行うように言われました。

 

さらにパソコン作業が倍増です。

ただでさえ抱えている仕事量は多いので、1日で出来る業務も限界があります。

 

それでも会社の上層部の判断は、「2人体制でやれ!頑張れ!出来るだろ!」でした。

 

残ったもう1人の事務員さんは「頑張ります」と

言いましたが、私はその言葉だけは言いませんでした。

 

違和感でしかないんですよね…『頑張る』という言葉に…。

 

そんなある朝、私は起きて顔を洗って鏡を見ると異変に気づきました。

右の下まぶたがピクピクとけいれんしているのです。

その日から毎日ずっとまぶたはけいれんしている状態です。

 

確実に仕事でパソコンなどの作業が増えて、目を酷使しているのは明らかです。

 

今は雇われている状態であるので、上からの指示に従うしかありません。

正直なところツライな…と感じる今日この頃です。

年齢とともに、目が疲れやすくなっているのもたしかです。

 

メンターである松田さんは、「パソコン作業は1日

4時間以内にしましょう」と何度もおっしゃっています。

 

私は、すでに1日のパソコンの作業量も超えていますし、ドライアイもあり

目の疲れも取れず、老眼もそろそろ来るのかな?という年齢になってきています。

 

あまり酷くなると、首こり・肩こり・肩甲骨のハリが

強くなって、うつ状態になってしまいます。

(私はもうこの状態を20年ほど抱えています。)

 

しかし、今はあえて焦らないようにしています。

「今は耐える時…。メンターからの学びの時間を大切にしよう。」と

いう考えで日々学び、静かに流れに任せています。

 

リラックスできる音楽を聞いたり、瞑想をしてみたりと自分を癒す時間も作っています。

 

もし、あなたが目を酷使しているのなら、パソコンは1日4時間以内で

終わらせられるような仕事の仕方に変えていくことをおすすめします。

 

老化とともに、目の衰えも避けては通れません。自分の身体を大切にして生きましょう。

 

私が学び続けているメンター

松田豊さんのホームページはこちら

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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