労働には戻らない

就業規則に振り回される人生は終わりです

りくゆと

様々な職場でパワハラや激務に耐え、精神的な病気を繰り返しては転職の連続。2018年に独りビジネスのメンターと奇跡的にご縁が結ばれる。愛と調和の精神『アルファソート』を学び、健康面・経済面の不安が解消。豊かさに心から感謝の日々です。

雇われて生きてきて20年以上…

労働により心身ともに疲れ果て逃げだした

愛の独りビジネスで働くりくゆとです。

 

雇われているかぎり、その職場の

上層部が作ったルールの中で働いていると、

きゅうくつな感覚におちいってしまいませんか?

 

私は真実を知ってしまいましたので、

労働には絶対に戻りません。

就業規則は機能しているのでしょうか?

会社で雇われる場合、

就業規則というものがあります。

 

しかし、あなたは就業規則に

何が記載されているのかを、すべて

読んだことはありますでしょうか?

 

そもそもですが…

 

会社のどこに保管されているのかさえも

知らないのではないでしょうか?

 

労働者は、いつでも就業規則が

閲覧できる状態でなくてはなりません。

これは、労働基準法第106条で定められています。

 

法律を無視して、会社が労働者に内容を見せないのは

法律違反であるということを先にお伝えしておきます。

 

しかし、労働者も業務に追われて1日が終わり、

すでに思考停止状態になっていますね。

 

『なんで?何かおかしいよね?』と思っても、

就業規則がどこにどのように保管しているかも

知らないで、『もういいや…』と諦めモード。

 

そのうち、時間は経過し、問題すら無かった事に

なっているのが現状ではないでしょうか?

 

上層部は、これが好都合なのです。

誰も疑問を投げかけてこないですし、

意見を述べる労働者はほとんどいません。

 

実際に、仕事中の怪我や病気でも

労災にあたることさえも

思いつかない場合があります。

 

また、会社側が怪我を分かっていて

『労災扱いにしないでください』と

労働者に釘を刺すパターンも多いのです。

 

感情的に就業規則を都合よく変える場合もあります

以前働いていた職場では、従業員の方々は、

自分や家族の病気でやむを得ず休んだ場合、

翌日出勤時に有休届を出して、受理されていました。

 

 

私もそのような事があり、体調を崩して仕事を休み、

翌日に有給届を提出したところ、突き返されました。

 

 

『何言ってるの?欠勤届を出してください。』と

パワハラの当事者の方からの嫌がらせでした。

 

 

「今までも同じような場合は、有休届を出していました。

なぜ今回は欠勤扱いになるのですか?」と聞きました。

 

 

『仕事に対する姿勢が悪い。精神的にすぐ病んで休む。迷惑だ。』

という返答でした。

 

 

従業員に対して、感情的に言葉を投げ、

コロコロ就業規則を勝手に変えることも

この社会にはあるのだという学びとなりました。

 

就業規則に振り回される人生は終わりです

もう会社に雇われて労働するのは

身が持たないという結論に至りました。

 

 

結局のところ、もはや規則は規則ではなく

上層部が都合よく操れるのだということです。

 

 

もう就業規則に振り回される人生は「や〜めた」です。

 

 

私は、独りひっそりビジネスを一生学びます。

宇宙意識、魂の向上、精神的な学びを授かるために、

どんどん自己投資をして自分を再教育するのみです。

 

 

メンターとひまわりさんという

偉大なる御二方から、真実を学び、

真の成功者の周波数に合わせるだけです。

 

 

こうしている今も、愛と調和の

ひまわりさんの周波数『アルファソート』を

潜在意識に刷り込み続けています。

 

 

独りでパソコン1台で、家でひっそりと

働けるスタイルを生み出してくださった

メンターの松田悠玄さんに感謝いたします。

 

 

愛と調和の周波数は、潜在意識に響き渡ります。

豊かさを引き寄せる凄まじいエネルギーを授かれます。

高次元の存在でおられる、ひまわりさんに感謝いたします。

 

 

独りひっそりビジネスには、

就業規則に縛られることもありません。

 

 

のんびりと眠っている間にも、

富は引き寄せられてくるのです。

収入の自動化を構築していくだけです。

 

 

のんびりのび太くんのような、

リラックスした、ゆる〜い生き方です。

 

 

それでいいのですよ。

頑張れば報われるというのは、

すでに『幻想』なのですから。

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